モータースポーツマスター

広告マーケットプレイス

森と水のエコクイズ2010

ブログ

  • edita
    ブロガー(ブログ)交流空間 エディタコミュニティ

pagerankar

ROBOT

Amazon

2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ

« 思い出の記事 Part2 | トップページ | 思い出の記事 Part4 »

思い出の記事 Part3

まだまだ続きます"r(^^;) ポリポリ


コピーは前編完了していますが
一気にUPするのも勿体ないのでやめときます!

予約投稿で1日1篇!!
今日は10月8日かな?
台風が上陸してるかな~?
この日、私用で出かけていると思います。
訪問が出来ないと思いますのでお詫びしておきますね~
d(>∇<;)ゆるちて♪


イノシシに纏(まつ)わる恐怖体験Part3
(2008-08-04 15:23:17 gooブログより) 


  つづき 其の2・・・いきなりこちらへ入られた方は
             お手数ですが パート1へお回りください!
             そしてパート2まで読破されましたら
             退席しないで こちらにお帰りください!

             トップページへお越しの方は
             スクロールしてパート1からどうぞ!!

  
  
季節の頃なら 確か秋口だっただろうか?
9月か?10月か?
そのあたりの記憶は曖昧だが
本題には関係してこないのでどうでもいいだろう。
(なら書くなΣ(-_-;))
  

牧場に向かう目的は・・・(先にも書いたが) 
この年の冬に結婚する健一郎に祝儀を渡す為と
牧場整備の為に駆り出されたから仕方なくだった。。
そしてもうひとつ!!
昨晩から牧場で健一郎パパと飲んだくれて戻らない
私の父を(こやつらは兄弟なのだ)
ついでに連れ帰る使命を 母より受けていたのだ!
  

この日の作業に この2人も頭数には入っていたのだが
当然!! 戦力にはならないだろうと諦めていた。。
  
事実!! 健一郎と2人 
汗だくだくで夕方作業を終えるまで
このバカ父2人の顔を見る事は無かったのだ"(-.-"")凸 ウリィー"

書いてる途中で思い出した!!
9月だ!!
そういえば残暑がもの凄く厳しかった
だが・・・ 
本題には関係してこないのでどうでもいいだろう。
(なら書くなってΣ(-_-;))

  
朝6時 キャロルに乗って出発!!(やっと(・∀・;))
  
前日 5時過ぎには行くと連絡しておいて
きっちり寝過ごしてしまった。。

お手伝いに行かせていただく身ではなく
手伝いに行ってやるという 優位性立場なのだから
寝坊したからといって焦る必要も無い!!('∩')
  
キャロルのボディをいたわりながら
時速10km/hで
とっても細くて とっても危険な獣道を突っ走った!!

早朝の薄暗さのせいもあったと思うのだが
この獣道、1日2日通らないと 景色が随分変わる!?
草木 特にススキの伸びが異常に早かった。。

まとわり付くススキに注意を払いながら進む!
  
出発して15分くらい経過していただろう。
右前方約150m程に 
最初にチョンボが横転した地点が見えてくる
すれ違いの広場だ!!
そこを過ぎさえすれば、 牧場の入り口まで100mを切る!
私は この時点でかなり安堵感に浸っていたのだC=(^◇^ ; ホッ!

すれ違いの広場まであと100m
  
あれっ? 何?? 岩!!?

落石だと思った!!それもかなりデカイ!!!
すれ違いの広場を塞ぐように落ちてる。。
通れないかも・・・。。。

落石まで50m

えっ!? 今 少し動いた??
ススキが邪魔だった。。
  
落石まで30m

やっぱり気のせい?

落石まで20m

うそっ(・∀・;)

落石まで10m

おいっ(・∀・;)(・∀・;)

落石まで2m

うわあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっヽ(゚Д゚;)ノ!!

キャロルは停車した!!
前方1m
岩が動いて道を塞いだのだった(゚Д゚;)

            

       パート4へ… つづく(*^▽^*) ニョホホ





追記
稚拙でまとまりの無い文章。。
これは現在も変わりませんが!(^^ゞ
この先も大げさで回りくどい文章が続きます!( *´艸`)クスクス

               

« 思い出の記事 Part2 | トップページ | 思い出の記事 Part4 »

gooブログから」カテゴリの記事

カウンター

お気に入り

ランキング

  • blogram投票ボタン